ギガントマキア


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【名称】   :ギガントマキア
【カテゴリー】:デミヒューマン
【ランク】  :上級S-1
【初出作品】 :怪物記 第四話(名称のみ)
【他登場作品】:
【備考】 
無言

<ワンオフ>
登録番号7 巨神
全長100メートルの巨人型ラルヴァ

何処かの山脈の地下深くで眠りについている。
放っておけば永遠に眠り続ける。
しかしその眠りを妨げられたとき、再び眠りにつくまで暴れ続ける。
足踏みが地震を引き起こし、手を振ることで嵐を呼び、口から雷を吐く。
またの名を『天災』。

別れ谷事件で現れた際は口が消失し、背中から翼や仏像の後光を思わせる部位が生えていた。

天変地異を操る能力を使って環境システム『グルジオラス』を作り、自分が眠っている間の栄養や成長のためのエネルギーを集めさせていた。

また、能力の一環として空間移動能力を持っていることも判明。

  • <ワンオフ>
同種の個体が存在せず、最強・唯一・理解不能いずれかの力を持ったラルヴァの称号。
認定するのは一部のラルヴァ研究者。
<ワンオフ>の大半は恐ろしい力を持った人類の宿敵であるが、ごく一部人類側につく<ワンオフ>も存在する。

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