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リンク


マウスオーバー


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目次

マウスオーバーからスクリプトを起動する

URLExec2.datを導入することにより、リンクをマウスオーバーする際、V2Cのスクリプトを実行することができるようになりました。(V2C独自拡張)
URLExec2.datの概要については こちら を参照してください。

上記機能の使用例

ニコニコ動画の動画情報をマウスオーバーでポップアップ

+PopupStatusNicovideo.js を展開

概要

備考

  • [T20110217]以降でポップアップのリンク先を開く場合、ネットワーク接続の許可が必要になりました。${V2CSCRIPT:Fr}を、${V2CSCRIPT:SFr}に変更してください。

元レス

設定方法

1. こちら の移動先から PopupStatusNicovideo.js をダウンロードする。
2.ファイルを解凍しスクリプトとフォルダすべてをV2C保存用フォルダのscriptフォルダに入れる。(scriptフォルダがなければ作成する。)
3.V2C保存用フォルダのURLExec2.datの任意の箇所に下記のような内容を記述する。(URLExec2.datがなければメモ帳等のテキストエディタを利用し文字コードをshift-jisにして作成する。)
http://(www\.|tw\.|es\.|de\.|)nicovideon?\.jp/(?:(?:watch|thumb)(?:_naisho|_result)?(?:\?v=|/)|\?p=)(\w+)	http://$1nicovideo.jp/watch/$2	${V2CSCRIPT:SFr} PopupStatusNicovideo.js
http://tn-skr\.smilevideo\.jp/smile\?i=(\d+)	http://www.nicovideo.jp/watch/sm$1	${V2CSCRIPT:SFr} PopupStatusNicovideo.js
http://(?:www\.)?smilevideo\.jp/view/(\d+)	http://www.nicovideo.jp/watch/sm$1	${V2CSCRIPT:SFr} PopupStatusNicovideo.js
http://(?:(?:nicopon\.jp|home\.1555\.info)/(?:video/(?:player|src)|getflv)|nicosns\.inventor\.jp/download|(?:www\.)?nicometer\.net/video|nicosen\.net|niconail\.info)/(\w+)	http://www.nicovideo.jp/watch/$1	${V2CSCRIPT:SFr} PopupStatusNicovideo.js
http://(?:nico\.webdeki-hp\.com|jbbs\.livedoor\.jp/auto/5849)/\?(\w{2}\d+)$	http://www.nicovideo.jp/watch/$1	${V2CSCRIPT:SFr} PopupStatusNicovideo.js
4.V2Cを再起動、または「メインメニュー」→「ファイル」→「再読み込み」→「URLExec2.dat」から、設定ファイルを再読み込み。

これでスレに貼られたニコニコ動画のURLにマウスオーバーするとその動画の情報がポップアップされるはずです。
URL判定の正規表現は配布されているImageViewURLReplace.datやURLExec.dat等を参考にしましょう。

コメント

名前:
コメント:
  • ↓解決済み -- 名無しさん (2013-12-29 02:45:15)
  • ニコニコ動画:GINZAになってからエラーが出るようです
    下記を参照して修正して下さい
    http://yy61.60.kg/test/read.cgi/v2cj/1365215326/307 -- GINZAによる仕様変更 (2013-12-19 02:53:11)

Youtubeの動画情報をマウスオーバーでポップアップ

+PopupStatusYoutube.js を展開

概要

Youtube動画情報のポップアップ
この画像は初期のもので現在は表示が異なります

備考

  • フォルダ内の「使い方.txt」参照
  • 他細かい設定は、スクリプトファイル内「//設定」行以下にあります。

元レス

設定方法

1. こちら の移動先にある『 PopupStatusYoutube.js 』から同ファイルをダウンロードします。
2. ファイルを解凍しスクリプトをV2C保存用フォルダのscriptフォルダに入れる。(フォルダがなければ作成する。)

外部コマンドを使用する場合

3. スクリプトの「設定方法」 を参考にしてください。

URLExec2.datを使用する場合

3. V2C保存用フォルダのURLExec2.datの任意の箇所に下記のような内容を記述する。(URLExec2.datがなければメモ帳等のテキストエディタを利用し文字コードをshift-jisにして作成する。)
https?://(?:\w+\.)?youtube\.(?:\w+|co\.\w+)/.*?v=[\-_\w]{11}.*【TAB】$&【TAB】${V2CSCRIPT:FrxS} PopupStatusYoutube.js
短縮URLの場合は以下を記述する。
http://youtu\.be/[\-_\w]{11}【TAB】$&【TAB】${V2CSCRIPT:FrxS} PopupStatusYoutube.js
※【TAB】はTABキーで置換
4. V2Cを再起動、または「メインメニュー」→「ファイル」→「再読み込み」→「URLExec2.dat」から、設定ファイルを再読み込み。

URL判定の正規表現は配布されているImageViewURLReplace.datやURLExec.dat等を参考にしましょう。

【登録場所】

コメント

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コメント:

Twitterのつぶやきをマウスオーバーでポップアップ

+popupTweet.js を展開

概要

下記のようなURLにマウスオーバーすると内容をポップアップします。
http://twitter.com/n_or_a/status/21318031826

設定方法

1. こちら の移動先から popupTweet(HTML版) popupTweetAPI.js(API版) をダウンロードする。
 API版は以下の制限がありますが、html版より多少高速です。
  • 時間辺りのアクセス回数制限がある(150回/h 今後仕様変更される可能性あり)
  • リツイート人数がうまく反映されない(ポップアップ上では0と表示される)
2.ファイルを解凍しスクリプトをV2C保存用フォルダのscriptフォルダに入れる。(フォルダがなければ作成する。)
 両者に同梱されているpopupTweetフォルダの中身は同じなので、両方のスクリプトを導入する場合はどちらかのフォルダだけで構いません。
3.V2C保存用フォルダのURLExec2.datの任意の箇所に下記のような内容を記述する。(URLExec2.datがなければメモ帳等のテキストエディタを利用し文字コードをshift-jisにして作成する。)
HTML版
https?://twitter\.com/(?:#!/)?[^/]+?/status/\d+    $&    ${V2CSCRIPT:Fr} popupTweet.js
API版
https?://twitter\.com/(?:#!/)?[^/]+?/status/\d+    $&    ${V2CSCRIPT:FrS} popupTweetAPI.js
4.V2Cを再起動、または「メインメニュー」→「ファイル」→「再読み込み」→「URLExec2.dat」から、設定ファイルを再読み込み。

元レス

備考

  • popupTwitterInfo.jsとの違い

コメント

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コメント:
+popupTwitterInfo.js を展開

目次

概要

リンク先のTwitterアドレスから情報を取得し、ポップアップで表示します。

URLがツイートの場合

URLがユーザーアカウントの場合

設定方法

外部コマンド(URL上右クリックメニューから選択して起動)で使用する場合

  1. こちら の移動先にある『 popupTwitterInfo.js 』から同ファイルをダウンロードします。
  2. その後の設定方法については スクリプトの「設定方法」 を参考にしてください。

【登録場所】

【ラベル】

Twitter情報ポップアップ

【コマンド】

デフォルトのテンプレートで表示する場合
${SCRIPT:FrS} popupTwitterInfo.js
popupTweetフォルダ内の任意のテンプレートファイルを指定する場合
${SCRIPT:FrS} popupTwitterInfo.js テンプレートのファイル名

URLExec(該当URLをマウスクリック/マウスオーバーでポップアップ)で使用する場合

クリックでの起動の場合はURLExec.dat、マウスオーバーでの起動の場合はURLExec2.datを使用します。
(参考:URLExec.dat,マウスオーバー)
下記説明を見て必要な方を作成してください。

1.scriptフォルダへ本スクリプト配置(ここまでは外部コマンドと同様)
2.V2C保存用フォルダのURLExec.dat/URLExec2.datの任意の箇所に下記のような内容を記述する。(URLExec.dadt/URLExec2.datがなければメモ帳等のテキストエディタを利用し文字コードをshift-jisにして作成する
  • Twitter ユーザーポップアップ
https?://(?:\w+\.)?twitter\.com/(?:#!/)?(\w+)[#/]?$【TAB】http://twitter.com/$1【TAB】${V2CSCRIPT:FrS} popupTwitterInfo.js
  • Twitter ステータスポップアップ
https?://(?:(?:\w+\.)?twitter\.com|twtr.jp/user)/(?:#!/)?([^/])+/status(?:es)?/(\d+)(?!/photo)【TAB】http://twitter.com/$1/status/$2[TAB}${V2CSCRIPT:FrS}
※【TAB】はTABキーで置換して下さい
3.V2Cを再起動、または「メインメニュー」→「ファイル」→「再読み込み」→「URLExec.dat/URLExec2.dat」から、設定ファイルを再読み込み。

ユーザーポップアップを設定する場合の注意

V2Cでの下記デフォルト動作が本スクリプトによるポップアップ動作に置き換えられます。
  • URLExec.datに設定した場合、クリックによるUserTimeLine表示が本スクリプト動作に置き換えられる。
  • URLExec2.datに設定した場合、Twitterタブにおけるメンション(@username)のマウスオーバーが本スクリプト動作に置き換えられる。

元レス

備考

  • 時間辺りのアクセス回数制限がある(150回/h 今後仕様変更される可能性あり)
    スクリプト内の19行目の
    var showRemainingHits = false;
    のfalseをtrueにするとステータスバーに残り回数が表示されます。
    (余計な通信を行うので設定しない場合と比較して動作が遅くなる可能性があります)
  • popupTweet.jsとの違い
    1. ユーザー情報の表示が可能、ツイート情報表示時にもユーザー情報が表示される
    2. APIによる取得に失敗した場合、html経由での再取得は行わない
  • テンプレート格納用のpopupTweetフォルダはpopupTweet.jsと共用。また、popupTweet.jsのテンプレートも使用可能。

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