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ギルドマスター

タウン戦においてギルドマスターは非常に重要なポジションになる。
ホールドベースを取ったり、ギルドスキルを使えるのはギルドマスターのみ。
ギルドメンバーはギルドマスターを守りつつ、戦闘をこなしていくことになる。

ギルドマスターの職業

タウン戦において、ギルドマスターの職業はそのギルドの戦略を決め兼ねない程大きく影響する。
体力をあまり振る必要がない為、高い火力を出せる職が好まれる傾向がある。
ギルドマスターの職業ごとの特性についてまとめる。
※キングインビジブル(ギルドマスター無敵スキルを使うことを前提)

ギルドマスターの職 特徴
テンプラー 今のところ、タウン戦においては最強といえる職。キングインビジブルとリフレクションを組み合わせれば、死ぬこともなく、足止めされることもない。敵として両スキルをつけたギルドマスターが現れたら放置するしか方法がない。
レンジャー ウイングフットを生かして、仲間をすばやく運ぶことができ、対人よりもホールドベースを中心に取る戦法が得意。単独で動いてから、キングサモンを使うことで、仲間全員を素早く運ぶことができる。
ガーディアン ストーンスキンを使うことにより、キングインビジブルが切れても物理攻撃で沈むことはまずなくなる。(両スキルが切れている時間は10秒ほど)オーダースウィングとクレイジースタンディングを生かしてホールドベースを素早く破壊できるが、スタンや砂で足止めされてしまうのが難点。
プリースト 1PTをオブリゲーションで守ることができ、マインドエアで敵を足止め、することで守りは鉄壁になる。火力は見込めないが、メンバーが充分力を発揮できる時間をかせぐことができる。
ウィザード 最大の特徴は、エリアディスペルによる範囲バフ消し。知能振りであれば、デストロイでキルを稼ぐことも可能。無敵が切れた時に身を守る術が乏しいのが弱点。
プレデター 同盟を結んで初めて真価を発揮する。キングインビジブルとシーリングスクエアにより、相手をひたすら妨害することができる。ただし、相手のヘイトが非常に高まるのでやりすぎに注意。
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