ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:墜落家庭教師


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

519 :騎士 ◆0TvaEdYYAk :2008/07/18(金) 00:59:28 ID:2rFQTQ6i

墜落家庭教師・1

「はい、それじゃ今日は数学の57ページから始めるね。前回の課題はやってますか?」
先月からここの家庭教師をやることになった橋山亜美弥(高2)が、教え子である
双子の兄弟(横名浩介・祐樹、共に中1)に確認をとった。
「うーす」「できてまーす」
砕けた感じの前者が兄の浩介で、おっとりとした感じの後者が弟の祐樹である。
「ん、二人ともよくできてるよ」
僕なんか雇う必要ないんじゃないかな。
内心でそんなことを思う亜美弥。何でも両親が共働きであまり家におらず、勉強を見てくれる
人がいないから、ということで近所に住む自分に白羽の矢が立ったと。
にしても何で僕なんだろ。
以前からの疑問。それが今日判明することなろうとは、この時の彼はまだ知らない。

「えーと、今日はここまでにしようか」
予定していたペースを遥かに上回る勢いで学習は進み、本来なら
半年後くらいにやるべき範囲にまで手をつけていた。
やっぱりこの子ら、頭かなりいいよね……?
同時期の自分をぶっちぎりで凌ぐ二人の知能に驚きを隠しながら、亜美弥は
彼らが出したオレンジジュースで喉を潤わせた。
「……あ、あれ?」
視界がゆらぐ。座っていられなくなり、床にへたり込む。
急にもの凄い睡魔が亜美弥を襲い、そして――

「あ、起きたみたい。先生おはよ~~」
手が動かない。背中の、尾てい骨のあたりで固定されてる?縛られてる?
目を開けても何も見えない。目隠しか?
「いやぁ、二対一とはいえ、やっぱ年上だしさ。なもんで薬を使わせていただきました」
薬? もしかしてさっきのオレンジジュース?
それに、なんかさっきから下半身がスースーするぞ?も、もしかして……!
「ちょっ!な、何で下全部脱がしてるんだよ!変態っ!!
こ、これは立派な犯罪だぞっ、わかってるのか二人ともおっ!」
いつもの余裕を含んだ喋りはどこへやら、亜美弥は二人を早口で罵った。
しかし。
「へ~~~~~~。
なあおい、聞いたかユーキ? 俺たち変態なんだってさ♪」
「え、失礼しちゃうなぁ、もう。
コート一枚でお散歩するような人に言われたくないよ、ほんと」
「馬鹿、コートだけじゃないだろ、あれ付けてたじゃん。バターとかいうやつ」
「ガーターでしょ」


520 :騎士 ◆0TvaEdYYAk :2008/07/18(金) 00:59:58 ID:2rFQTQ6i
墜落家庭教師・2

頭が真っ白になるとはこういう事なのか。
見られていた。誰にも秘密にしていたひそかな楽しみ。勉強に疲れたときの気分転換にしていた、深夜の徘徊。
「あれ、コーちゃん、先生フリーズしちゃったみたいだよ」
「そのうちまた再起動するって。とりあえず今は、どっちが先制か決めよ―ぜ」
むにゅる
「くふうぅん!」
肉付きのなかなかいい尻の谷間に中指を突っ込まれ、亜美弥は一気に現実に引き戻された。
男性にしては、亜美弥はスレンダーな体型をしている。ウエストのくびれも細い。
だからこそ女装などという性癖に目覚めたのかもしれない。
「ん? 思ったよりスムーズに入るぞ。亜美弥さん、もしかしてここでよくオナってる?」
亜美弥は浩介の的を突いた意見に、はぐらかすこともできず沈黙した。
くにゅん、くにゅん
「んんむうう、うふううううん………!
や、やめないか……………ふっ、はふううっ…!ひうううう!」
「当たりみたいだね。女装で露出好きのうえにお尻マニアだなんて、先生のほうが変態だよ」
祐樹の直接的な嘲りで心を貫かれ、悔しさと恥ずかしさの涙で目隠しを濡らす亜美弥。
その後しばらく、二本に増やした指で肛門を存分にほぐすと、二人は
どっちが先に目の前の美味しそうな処女果実をいただくかジャンケンできめることにした。

「おおお、おっほおおおおおお!!
うぅっ、おうう、おううううううっっ!お、おほぉ、んほおおおおおおおおお!!」
後ろ手に縛られ、ベッドの上に上半身をあずけた膝立ちの姿勢で、亜美弥は
肛門をほじくる未成年ペニスによがり狂わされていた。
年下の教え子達に調教されるというこの状況が、これまで、
野外女装露出という性的嗜好しかなかった彼に新たな属性を追加していた。
『ショタの肉便器にされる』という属性が。
「先生、そんなにコーちゃんのチンコいいの?
早くボクもやりたいなぁ…」
「…ばっかだなぁ、ユーキ。こ、この声でわかんだろ、よくてたまんないんだよ。
おっ、痙攣してきたぞ。またイクんだな。
これで、さ、三回目かっ。くっ、くうう、チンポ喰いちぎられそうだぜっ………
……目隠ししてるから表情はあんまわかんねーけどさ。ま、もうちょい待っ……」
「ひっ、あっひいいいいいいーーーーーーーー!!
お、おひっ、すごっ、すごいいいい!こんなの初めてええええ!!
あっ!あっあっあああああ!!あひーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっ!!!」
言葉をさえぎり、女性の喉のような高い音程で絶頂のサイレンを鳴らす亜美弥。
イク直前になると必ず腰を高く上げ、腸壁がキュキュッと締まるので
実にわかりやすい。裏表のない彼の性格を表しているかのようだ。
ほとんど拡張せず指だけで自慰をしていた亜美弥の肛門は、まだ成人のペニスに及ばぬ
少年のそれに、ちょうどよい収まりをみせていた。
「おっ、俺もそろそろイク………!
あ、亜美弥さんっ、腹いっぱい受け取ってくれよっ!んっ、んんんっ!!」
ビュッ、ビュルルルルッッ!
ズビズビズビイイイイイイ!!
「んぎいいいいいいいいっ!?あっ、あ、熱っ!?
おおお、おごおおおおおおおおおお!!ぎひいいいいいいいいぃーーーーーーーーーー!!
や、焼ける、焼けちゃううう!お腹爆発するうううう!
ややややややややけるやけるやけるやきぇりゅうううぅウううううウゥーーーーーーーーーーーーーーー!!」
人生初の腸内射精を受け、目隠しの奥で瞳を乱舞させながら
この教え子用アナルマゾは狂乱大絶叫するのだった――


521 :騎士 ◆0TvaEdYYAk :2008/07/18(金) 01:00:38 ID:2rFQTQ6i
墜落家庭教師・3

あれから三日が経過し、ふたたび家庭教師の日がやってきた。
「なぁユーキ、先生来るかなぁ?」
浩介は、ニヤニヤ笑いながら片割れにわかりきった問いかけをした。
「来るのはわかりきってるよ。ていうかコーちゃんが聞きたいのは
『喜んで来る』か『嫌々来る』か、どっちだろうってことでしょ?」
無邪気な笑顔で、祐樹が質問を返す。
「まあそうだけどさ、その答えはどっちでもないな」
「?」首をかしげる祐樹。
「正解は………『嫌々喜んで来る』さ」
ピンポーン

玄関のチャイムが鳴った。
性欲をもてあましたオスたちの宴を開幕する、肛姦の鐘が。

「そのセーラー服よく似合ってるよ、亜美弥さん」
右耳から浩介の褒め言葉。
「男のくせにこんな格好するなんて変態すぎじゃないですか?」
左耳から祐樹の責め言葉。
アメとムチを同時に脳に送り込まれ、亜美弥はどう返答していいかわからなくなっていた。
「褒めてくれても、う、嬉しくないっ。へ、変態じゃないっ。
僕は、ぼくは………っはうっ!」
双方から尻たぶを掴まれ、引きつけを起こしたような声を出してしまう。
「亜美弥さんは、お尻が弱いんだもんな……いいよ、もっとエロイ声出しても。
みんなが変態呼ばわりしても、俺は受け入れてあげるからさ」
「ほら、コーちゃんがああ言ってるんだから、あきらめて
変態宣言しちゃいなよぉ。ほらほらぁ………」
認めれば楽になれる。そんな悪魔の誘惑を、亜美弥はなけなしの気力とプライドで
なんとか退けようとするが、無駄すぎる努力だった。
「あぁん、お、お尻の肉をモミモミしちゃうの駄目だよぉ。
ぼ、ぼくは変態じゃない、変態になんかなりたくないっ………! ああ、や、やめ…」
自覚がないのか、口では拒絶しながらも踊るように腰をくねらせ、
股間のモノはスカートを持ち上げてテントを張っている。
「尻ハメが大好きな変態の亜美弥さんが俺は大好きなんだよ。な、いいだろ?
俺たちの肛門奴隷になってくれよ、頼むからさぁ……」
「そーだよ。ここでOKしとかないと、先生の変態エッチの相手してくれる人なんか
二度と見つかんないよ。もう潮時なんだよ、ね?」
そう言って二人が人差し指を尻肉の合間、淫ら穴に突っ込むと、
それが最後の一刺しとなり、亜美弥は堕ちた。

「ぼ、ぼくは、ぼくはっ……………………ふ、二人の肉奴隷になりますううっ……
…………いつでも、二人が望んだときに、僕のメス尻を捧げますぅ……………!」