ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:無題 656-661,663-665


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656 :名無しさん@ピンキー:2009/01/11(日) 02:41:19 ID:BqCeYPp+

「お前、今日も気持ちよくしてもらいから間に合わないふりしてわざと漏らしたんだろ?」
部活の後輩の体を風呂場で洗ってやりながら意地悪そうに聞くこの少年は三島陽司、中学2年生だ。
「そんなことないですよ!が、我慢できるわけないじゃないですか。学校から先輩ん家まで50分近く歩かなきゃならないのに・・・あんなの・・・・使われたら・・・・無理ですよ!」
自分の背後で尻から脚にかけてを丁寧に洗ってくれている陽司の方から更に目線をそらすように真正面を向いてわめき散らした小柄な少年が大木健太、陽司の後輩で中学1年生だ。
彼らの間には決まり事があった。
健太が部活動の帰りに陽司の家に呼ばれた時は、「中をキレイにするため」に学校で浣腸をされるのだ。
陽司の家に着いたら健太はそのカラダを陽司の好きにされるのだが、学校で浣腸されてから陽司の家まで排便を我慢でき場合、陽司が一度イッたら開放される。
陽司の家まで我慢できずに漏らしてしまった場合は、陽司がイクのはもちろんのこと健太がイクまでカラダを弄ばれなくてはならないのだ。
「はいはい、わかったよ。お前は俺に弱みを握られて仕方なくなんだもんな。男の俺にイカされても嫌なだけなんだよな。でも、今日も俺ん家まで我慢できなかったからお仕置きでイカせてやらなきゃならないな」
そう言って健太の恥ずかしい粗相の跡を洗い流してやる陽司のペニスは既に上を向いて半分被った包皮からまだ幼い亀頭の先を覗かせていた。
また、健太も否定はし自分自身も望んでいないと思っているのに、こうして下半身を丁寧に洗われ、既に何度目かの経験となるこの後の行為を思い、
完全に包皮に収まった小さなペニスは血流が増加し硬さと大きさを増し始め、弱みを握られて仕方なくなどと言う言葉を自分自身を納得させるための言い訳へと堕としていった。



657 :名無しさん@ピンキー:2009/01/11(日) 02:43:56 ID:BqCeYPp+
まずはこの二人の関係が始まった出来事から紹介しよう。
「お前達、暑いからってだらけてやってないで気合入れろよな!」
風のない夏の日の午後、湿度の高い絡みつくような空気がこもる体育館に響く部長の怒鳴り声。
その中で部長を前に練習後の火照った体から汗を滴らせて1年生部員達が並んで立たされていた。
体操服を体に張り付かせている彼らの汗は練習と暑さのせいだが、一人それだけではない者が居た。
「部長の話、早く終わらないかな・・・。俺、もうそろそろ限界・・・」
彼が今現在かいている汗は、練習も終わりに近づいた頃から耐えている便意によるものだ。
外の世界へ解放されようと出口の扉を圧迫する彼の体内の醜い塊は、夏休みで生活のリズムの狂いから
軽い便秘になり2日ほど溜め込んでいたものだ。
夏バテ知らずの健太は練習前に昼食をしっかりととってしまい、その後の運動が刺激となって
腸が活発に動き出し、その溜め込んでいたものを排出しようと蠕動運動を繰り返している。
部長の話も耳に入らず、尻か腹を押さえて我慢したいがそうも行かずに、位置を直すフリをして
短パンを持ち上げてみたり、動いているのがバレない程度に足の置き場を動かして気を紛らわせながら、
尻に力を入れて必死で話が終わるのを待つ。
「グゥゥ・・・・キュルル」
小さく腹が鳴り、腸の動きが自らの働きぶりを主張する。
周りの部員に聞こえたんじゃないかと思い恥ずかしくなる健太だが、
それ以上に深刻なのは出ようとしている実の方だ。



658 :名無しさん@ピンキー:2009/01/11(日) 02:45:40 ID:BqCeYPp+
実際には10分もないだろうが、健太には1時間にも2時間にも思えるような時間が経過し、
尻を押さえるのと同じ効果を狙って2度目の短パン上げを行った時だった。
「・・・てことでわかったな!それじゃ1年生は片付けして解散!」
延々と続くかに思えた部長のお説教が終わり、健太は早く片付けを終わらせて帰ろうと
テキパキとネットをたたみ体育館の床にモップをかける。
「よしよし、大木は俺の言いたい事が伝わったみたいだな」
本心を知らずに部長は満足気だ。
片付けが終わり、1年生以外は全員揃っている部室で健太は早口で言った。
「すみません、今日は寄り道しないでかえりますね」
いつもなら部活の後はみんなで徒歩5分ほどの小学校のそばにある文房具屋兼駄菓子屋に寄って
アイスを食べて帰るのだが、健太は片付けを終えるとそう言って夏休み中の練習日で着替えもないため
荷物だけ掴むと急いで家路に着いた。
「俺、ケンタと同じ方に帰るから一緒に帰るわ」
陽司は健太の飛び出した後の部室で他の部員にそう告げると健太を追った。
この時は自分に潜んでいるドス黒い欲望には陽司自信気付いてはいなかった。
純粋に、健太が部長の説教でヘコんでいるのかと思い、フォロー役に回ろうと思っての行動だった。



659 :名無しさん@ピンキー:2009/01/11(日) 02:48:03 ID:BqCeYPp+
健太を追って家路に着いた陽司は程なく健太に追いついた。
田舎道、畑と田んぼの中を貫く3桁国道のバス停の待合小屋の脇に健太は立っていた。
「おーい、ケンタ!一緒に帰ろうぜ~」
陽司に声をかけられ、健太はドキッとしたように声のほうに顔を向けると、
歩道から待合小屋の裏に隠れようと向かっていた足を止めた。
この時、健太は家まで我慢しようと言う方針の変更を決意するほどの便意の大波に襲われ、
この隠れようのない畑と田んぼの中を通る道路で唯一死角のできるバスの待合小屋の陰で
野グソに及ぼうとしていたのだった。
「あ・・・三島センパイ・・・」
一度はリスクを覚悟で開放しようとしたため簡単には止められない便意を、
部活の先輩と言う無視できない相手からの呼びかけにより必死で抑え込み、
平静を装って右手を挙げ応える健太。
陽司が走って近づいてくる間も括約筋に力を込め、押し寄せる便意の大波にまかれないようこらえている。
「なんだよ、ブチョーにセッキョ食らったの気にしてんのかよ?いつもなら一緒にアイス食って帰るじゃん?」
健太のところまで追いつくと陽司は明るい調子で声をかけた。
「別に、そんなんじゃないですよ。今日はたまたま早く帰ろうと思っただけで・・・」
尻に力を込め便意を必死で抑え込みながら答える健太の様子の違いには気付かずに陽司は、
それならいつものように途中まで一緒に帰ろうと何気なく誘った。
健太はこの誘いを受けて、気を抜けば漏らしてしまいそうな激しい便意、それも陽司に声をかけられるまでは
物陰で野グソしてしまおうかと決意するほどの強敵との戦いを自宅まで続ける覚悟を決め、陽司と歩きはじめた。


660 :名無しさん@ピンキー:2009/01/11(日) 02:50:57 ID:BqCeYPp+
健太の家は二人が通う学校と陽司の家との間にあり、二人はよく一緒に帰っていた。
陽司は健太を普通なら異性に対して抱くような意味ではなく、後輩としてかわいいヤツだと思っていた。
見た目も小柄でツヤのあるストレートな髪を洒落っ気もなく寝グセをつけて登校してくるような子供っぽさや、
どうでもいいような出来事でも大げさに楽しそうに話すしぐさに、陽司は健太の中に仔犬のようなかわいさを感じていた。
陽司が部長に怒られてしょげていると思った健太のフォロー役に回ろうと思ったのもそのためで、
その本来の目的を果たすために明るく話しかけるのだが、便意と戦う健太の反応は鈍く上の空だった。
「なんか今日は暗いなぁ、やっぱ気にしてんのかよ?今日、ブチョーは1年全員を集めて言ってたけど
ケンタは頑張ってると思うぜ、俺は」
励まそうと思い、そう言って健太の1歩先を歩いていた陽司が振り返り健太の方をに視線を向けると
健太は歩みを止めて閉じられた目からは涙を流しながら小さく震えて立っていた。
「おいおい、泣くほどの事じゃな・・・っ!!」
そう言って健太の横に回って肩に手を回そうと思ったときに陽司はやっと健太の異変の原因に気付いた。



661 :名無しさん@ピンキー:2009/01/11(日) 02:52:52 ID:BqCeYPp+
ブッ、ブバッ・・・ニチニチニチ・・・
炸裂音を響かせて健太の短パンの後部を膨張させ、その部位から悪臭を立ち上らせる汚らしい塊。
「お、俺っ・・・ずっと我慢してて・・・・うっ、ひっく・・・部長に怒られた・・・ひっ・・・のを気にしてたんじゃなくて・・・・・
さっきだってほんとは・・・うぅ・・・バス停のとこで・・・」
泣いて本当のことを告げながらも下着の中に脱糞を続ける健太を目の前にして陽司はかける言葉を失ってしまった陽司。
同時に中学生にもなっておもらしと言う小さい子供のような行為をしてしまった健太に対して愛おしいという感情を抱いた。
「ケンタ、うちに来ないか?俺ん家、この時間なら誰も居ないから洗濯してやるしシャワー貸してやるよ」
「センパイ・・・」
家に帰れば母親と日によっては姉が先に帰っている健太は、恥ずかしいおもらしが家族にバレるのを回避できるこの申し出を受けない手はない。
ひとつ頷いて陽司の家でこの粗相の後始末をさせてもらうことを決めた。
陽司の家まではまだ距離があるため、通学路で他の部員や同級生に会うのを避けようと多少の遠回りにはなるがいつもと違う道を通った。
通学路の国道を離れた二人は国道でさえ田舎道なのに、それを避けただけあって他の通行人に会うこともなく陽司の家に向かうことができたが、
歩くことによって健太のブリーフの中に何とか納まっていた塊は少しずつ漏れでて腿をつたい短パンで隠し切れないところまで垂れ落ちてきていた。
泣きながら嗚咽の止まらない健太の顔と短パンから伸びる腿に張り付くこげ茶色の恥塊を交互に見ながら、
陽司は自分のペニスが短パンの中ではち切れんばかりに持ち上がっているのに気付いた。
「やべぇ、ケンタの恥ずかしいおもらしを見てたらなんだかコーフンしてきた・・・」
そう思っていると、健太の短パンの裾から糞が一塊おちて夏の日差しに焼かれたアスファルトに落ちた。
「ヤッ、センパイ、見ないで!」
そう言って尻を両手で隠す健太を見て陽司は更に自分の中に燃え上がる感情を認識したのだった。



663 :661の続き:2009/01/12(月) 01:49:32 ID:MWm52RJw

陽司は見たらかわいそうだと思いながらも、不自然に盛り上がり汚物の水分を吸って学年色のエンジ色が
濃い色に変わっている健太の短パンの後部にチラチラと視線をやってしまう。
健太もそれに気付き、恥ずかしそうに体操着の半袖シャツの裾を下に向けて引っ張り、
懸命に尻を隠そうとするが、短パンから染み出ている茶色い汁が白い接触したシャツの裾にも染み込んでしまい、
逆に自らの失敗を目立たせてしまっていた。
陽司もシャツの裾を出して自分の短パンの前のふくらみと、その先端の小さなシミを隠していたが、
例え隠さなくても健太にはそれに気付く余裕などなかっただろう。
言葉少なにそれぞれ違う部分を隠して、セミの声と陽炎の中を陽司の家に向かう二人。
やっと家に着くと、陽司は玄関先に健太を待たせて先に家の中に入って行った。
「風呂場まで歩くのに廊下を汚したらまずいからな、ちょっとそこで待っててくれ」
そう言われて待たされている健太は心細い事この上ない。
見られれば一目で分かってしまう自分の失敗の跡を抱えて、一人で立ち止まって待っていなくてはならないのだ。
不安は的中し、農家の軽トラックがゆっくりと陽司の家の前の道を通過して行く。
健太は陽司が早く戻ってこないかと家の方を向いて視線を玄関ドアに向けていたが、
あわてて反対を向いて尻を見られないようにしうつむいた。


664 :名無しさん@ピンキー:2009/01/12(月) 01:50:55 ID:MWm52RJw
それとほぼ同時に陽司が左手にトイレットペーパーを持って玄関から出てきた。
「ほら、垂れてきて落ちないようにコレでだいたい拭き取ったら風呂場まで案内してやるよ」
そういって左手のトイレットペーパーを手渡す陽司の右手が彼の腰の後ろに隠されていることに全く気付かない健太。
そして受け取ったトイレットペーパーを右手に絡め取り、体をひねって腿に垂れてきている失敗の証拠を拭き取ろうとした時だった。
視界が一瞬まぶしくなり、同時にその耳に「ピッ」と言う電子音を捕らえた健太は驚いて陽司の方を向いた。
そこには、右手に隠していたデジタルカメラで誰にも知られたくない健太の秘密をファインダーに納めている陽司の姿があった。
「!!・・・セ、センパイ!撮らないでっ!け、消してください!」
半ばパニック状態の健太に対して陽司はファインダーを覗いたまま、少し意地悪そうな笑みを浮かべて言った。
「安心しろよ、誰かにバラすために撮ってるんじゃねーし。ただし俺の頼みをいくつかきいてもらえれば・・・だけどな」
やさしい先輩のまさかの言動に固まってしまっている健太に向けて陽司は続けて言い放った。
「早くした方が良くね?誰か通ったら俺がバラさなくてもその格好、見られちまうぞ?」
そう言われて、我に帰ると同時に観念した健太は、自分の腿と短パンに張り付き垂れ落ちそうな悪臭を放つものを拭き取り始めた。
その姿を容赦なくデジタルカメラで記録していく陽司。
陽司の短パンは既に隠すつもりもなくなった前のふくらみにあるシミの大きさを更に増し、
まさにガマン汁と言う俗称がぴったりと当てはまるその分泌物の量が、彼の興奮の度合いを視覚的に表現していた。



665 :名無しさん@ピンキー:2009/01/12(月) 01:53:31 ID:MWm52RJw
ブリーフから漏れ出て垂れ落ちそうになっていた物の処理が終わった健太は風呂場に案内された。
「汚れた服は風呂場のセッケンで一度洗ったらこの洗濯機に入れておけば洗濯してやるよ。
あとは、身体を洗い終わったら俺がチェックするから呼べよ。
俺の服を貸してやるのに、ウンコの洗い残しとかあったら嫌だからな」
そう言って陽司は脱衣所から出ると、その場で聞き耳を立てた。
風呂場の扉が閉まる音がして、かすかに布擦れの音が聞こえたところでもう一度脱衣所に入っていくと、
健太が風呂場の中で服を脱いでいる最中であろうタイミングを見計らってガラと扉を開けた。
汚れた下着を短パンごと下ろし、つるんとした尻タブにべったりと糞をつけた健太の姿をデジタルカメラに収める陽司。
「あっ、ヤダッ!センパイ、やめてくださいっ!」
陽司は健太の言葉に耳を貸さずに5枚6枚と連続でシャッターを切ると、終わったらきちんと呼べよと念を押して風呂場の扉を閉め出て行く。
とにかく今の汚れた状態をなんとかしたい健太は、もう何枚も撮られてしまった写真のことはひとまず忘れて身体と身に着けていたものを洗いはじめた。
陽司は自分の部屋に戻ると撮影した写真をパソコンに取り込み、ひとつひとつを確認するように眺めた。
このままオナニーをしてしまいたい衝動にかられた陽司だが、ここは我慢と短パンの上から自分のペニスを押さえつけると、
細かく震えたのち、大きく深呼吸をして腰掛けていた椅子の背もたれに体重をあずけた。
このまま健太のおもらし画像を鑑賞し続けては我慢も限界を迎えてしまうと思った陽司は、パソコンの前から離れてタンスを開けた。
健太の着替えを用意するためだ。
タンスの引き出しをいくつか開け閉めしていると、陽司が小学校時代に来ていた上下白の体操服が見つかったので、これでいいやと取り出して勉強机の上に置いた。