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麗しくも強き女王の駒 ◆2XEqsKa.CM





「止まりなさい」


涼宮ハルヒの死体を抱きかかえたまま近寄ってくるキン肉万太郎に、私はゆっくりと銃を突きつけた。
私が所持している銃器は二挺。

鬼娘専用変身銃(ワタシガダレヨリイチバンガン)。
撃たれた対象を角突きビキニ姿の鬼っ娘に変え、電撃を発生させる能力と飛行能力を付与する銃。
この銃の効用と期限は私自身で実証済みだ。
服を着ているときに使えば衣服を失うという代償はあるが、飛行能力を得られるのは嬉しい。
いちいち服を脱いでから自分を撃つような動作が出来る安心な時間は放送を聞いてから今までほとんどなかったので、
現在は使用していない……というか、あまり積極的に使うつもりもないが(気分的な問題で)。

新・夢成長促進銃(オトナノカイダンノボルガン)。
撃たれた対象を成長させ、大人に変える銃。
稚魚に撃っても効果があった事から考えれば、人間以外にも作用するのは明白。
問題は大人に撃てばどうなるか、私のような成長・老化しない存在にどう作用するかだが……。
この銃内部に子供と大人の壁が明確に設定されているのなら、大人には効かないと考えることも出来る。
何歳からが大人だと決まっているのなら説明書に書いていただろう。
老化させ続けて殺すような使い方ができるかどうかも不明だ。
……まあ、考えるだけ無駄だろう。いずれ試すことも出来る。


今、にでも。





よって、私が構えている銃は新・夢成長促進銃だ。
検証が不完全な方を用いるのは不本意だったが、鬼銃は相手を強化するハメになる。
それにこれは牽制だ、現時点では本気で撃つつもりもない。

キン肉万太郎は慌てたように手をバタつかせ、涼宮ハルヒの死体を取り落とす。
床に落ちてぐちゃり、と生々しい血の溜まりを形成させるその肉体を見て沸きあがるこの感じはなんだろう。
引き金に掛ける指の力を無意識に強めていることに気づき、気を静める。





「ま、待てーい! 私は怪しいものじゃないぞ! ウォーズマンめ、一体このキン肉スグルについてどんな説明を……」

(? キン肉万太郎じゃなくて、キン肉スグル……キン肉マン? 聞いていたより若いわね)

「お、お姉ちゃん! おちつ……」

「黙りなさい。……キン肉マン? 状況を説明してもらえるかしら? 」


一歩、気付かれない程度に近づいて問う。

涼宮ハルヒの死体。
校舎の破壊痕。
そして、少女の顔にかかった白濁液。

キン肉マンも私の質問の意図を察したらしく、汗だくになりながら答える。

「これは……ヨーグルトじゃ! 」

そこからかよ。
内心で突っ込みを入れながら、私は横目で少女の顔を見つめる。
うむ、清々しいほどに白濁。
これをヨーグルトと言い張るならば、私にも考えがある。


「あなた……お名前、教えてくれるかな? 」

「ヴィ、ヴィヴィオ……」

「そう……ヴィヴィオちゃん、ちょっと来て」


手招きすると、ヴィヴィオちゃんは素直に従った。
トコトコとこちらに歩み寄ってくる。
キン肉マンが止めようとするが、ヴィヴィオちゃんは彼を振り返り、こくんと首を頷かせる。
この雰囲気からすると、私が想像しているようなアレな関係ではないのかもしれない。
まあピュアなアレだったら余計アレな気もするのだが、アレがアレとは限らない以上やはり検証するしかないか。
私の目の前まで来て、ヴィヴィオちゃんは私を見上げる。
……目の色が違う。所謂オッドアイというものだろうか?
名前からして日本人ではないようだが……。




「ちょっと失礼」

「え? 」


私は銃を下ろし、キン肉マンの動きに注意しながら腋に挟む。
同時にしゃがみ込み、両手でヴィヴィオちゃんの顔をロック。
私の顔の前にヴィヴィオちゃん。
ヴィヴィオちゃんの顔の前に私。
顔を徐々に近づける。
迫るお互いの唇。
幼女の純真な顔に、今、私の舌が……。


「ヌワァー! エッチ! 」

キン肉マンが両手で目を覆い、やおら叫んだ次の瞬間!


べろり。れろ~ん。
ちゅっちゅ。


「ひゃあ……くすぐったいよぉ……」

「んむひゅ、がみゃんしにゃしゃい。れろれろ」

「ふゃぁああ……」


私の舌が、ヴィヴィオちゃんの顔……白濁液を舐め、掬い取る。
ドロリとした液体を口内で攪拌し、咀嚼し、飲み込む。
反芻。
咀嚼し、飲み込む。
反芻。
             サーチ
この液体の情報を検索。
酸味強、甘さ控えめ。
不純物が多様に入り混じっているが、これは……。
最後の一舐め。


ベロンッ!

                 ...................
「むぐ……ペッ。この味は! ヨーグルトの汚れている味だね……。ヴィヴィオちゃん! 」

「だから言ったではないかー! 」

「前よりもっとベタベタになっちゃったよぉ…… 」




口内に残った白濁液を吐き捨て、引き攣った顔のヴィヴィオちゃんの頭をよしよしと撫でる。
本当にヨーグルトだったとは……てっきりイカ的なアレかと思っていたので、胸を撫で下ろす。
まあ本当にアレだったら顔を近づけた時に臭いでわかっていただろう(実際に現物のそれを嗅いだ事はないが)。
舐め取ったのは確認の為だ。別にアレがアレだったとしても舐めていたわけではない。
アレをアレするのは三歳の私にはまだアレだろうし、アレをどうやればいいのかも三歳の私にはまだわからないのでアレ。
しかしこの白濁液がアレでなかったとすると、やはりキン肉マンは危険人物ではないのだろうか。
いや、それはまだ早計だ。このブタ面への不信感はまだまだ拭い切れない。

「みゅっみゅっ」

「キレイキレイしましょうね~」

ヴィヴィオちゃんの顔を廊下水道場の脇にあったハンドタオルで拭いながら、私は再びキン肉マンに銃を突きつけた。
驚いたように仰け反り、後ずさるキン肉マン。
私は滔々と質問を続ける。

「それで、そこの……涼宮さんは、誰が殺したのかしら? 」

「……! 」

「お前、その娘の知り合いじゃったのかー!? 」

「さっきヴィヴィオちゃんが言ってた……朝比奈みくるさんじゃあないけどね」

キン肉マンはポカンと口を開け、居たたまれないような、こちらを案ずるポーズを取っている。
演技だとしたら臭すぎる……だが、まだ疑いは晴れない……。
ふと、足元のヴィヴィオちゃんの様子が変なことに気付く。
どうしたのだろうか、顔は綺麗に拭いてあげたのに、妙に浮かない顔だ。
これは……なるほど。

「ヴィヴィオちゃんは、知ってるのね? 」

「っ……」

ビクリ、とヴィヴィオちゃんの身体が震える。
涼宮ハルヒは、ヴィヴィオちゃんを庇って殺されでもしたのだろうか?
だとしたらこんな小さな子にはトラウマ物だろうが、殺した相手は教えてもらわないと困る。
仮に"わたし"や"キン肉マンさん"という答えが返ってきた場合の対応を構築しながら、私は返答を待つ。
数秒で、答えは得られた。

「キョン……さん……」

「? 」


………………。

え? なんだって?

キョン?



キョン君?











数分か、あるいは数時間か。
私はフリーズしていたのだろう。
我に帰って二人を見ると、心配そうな顔で覗き込んでいる。
首を振り、今しがた得た情報を再閲覧。

再検証。


「ふ……ぅん。キョン君が、ねえ」

「やっぱり、キョンさんともお知り合いだったんですね……」

「話についていけんのだが……キョンってどんな奴だ? 」


ヴィヴィオがキョン君の……私の知るキョン君の姿とは大分違う姿を、キン肉マンに説明する。
キン肉マンは大きく頷きながら、そいつなら見たぞ、と破壊された校舎の壁を指差した。
なるほど、キョン君がヴィヴィオちゃんの目の前で涼宮さんを殺害し、壁を破壊して逃げた……か。
にわかには信じがたいが、私が涼宮さんやキョン君の知り合いだと分かっていてこんなホラを吹くほど、
このヴィヴィオちゃんは権謀術数に長けているようには見えない。

「はあ、キョン君もただの人間だった、ってことかぁ」

「お姉ちゃん……」

悲しげに溜息をつく私の足元に、ヴィヴィオちゃんが抱きついてくる。
その頭を撫でながら、私はぼんやりと考えていた。
キョン君はごく普通の有機生命体。生物である以上、自己の生命を何より尊重するのは当然だ。
怪物のような姿になっていたというのが気になるが、恐らく何らかの特殊な支給品の効果だろう。
ヴィヴィオちゃんが聞いたというキョン君と涼宮さんの会話を聴くと、どうやら自我はあったらしい。
キョン君は、確かな殺意を以って涼宮さんを殺害したのだ。
私が以前やろうとしたことの正反対の事象が、ここで起こった訳か。
長門さんはこの事を知っているのだろうか。知っているとしたら、どんな気持ちでそれを見ていたのか……。
いや、もう彼女に"気持ち"などないのかもしれないが。


「……自分から、捨てたのね。キョン君。あなたの日常をさぁ……あーあ、残念」


ぼそりと呟き、決める。
次に会ったら、キョン君を殺そう。
誰にも文句は言わせない。
対有機生命体コンタクト用インターフェースである私が、躊躇することは微塵もない。
彼は、ただの、"涼宮ハルヒを殺した存在"だ。
ひょっとしたら長門さんとなんらかの繋がりがあるかもしれないが、関係ない。
ただ、殺す。



「お……おおーい。怖い顔しとらんで、銃を降ろしてくれると嬉しいんだがのう」

「ああ、ごめんなさい……そういえば、まだ名乗ってなかったわね? 」

表情に殺意が出ていたのか、こちらを見て恐る恐るといった様子のキン肉マンから銃口をはずす。
自分の名前を名乗り、ウォーズマンとの邂逅のあらすじを語った。
キン肉マンはウォーズマンが正義に燃えていると聞いて小躍りし、感涙していた。
ウォーズマンが言った通り(年齢に大分違いがあるが)、彼はなかなか好感の持てる人物のようだ。

「やったーい! わたしとウォーズマンが力を合わせれば二百万超人力じゃーい! 」

「お友達が無事でよかったね、キン肉マンさん……」


「ハッ! す、すまんヴィヴィオ……お前の気持ちも考えずにはしゃいでしもうたわい」

「いいの、キン肉マンさんが喜んでると、なんだか私も嬉しいよ」

聞けば、ヴィヴィオちゃんは、母親と、この島に来てから出来た仲間を失ったらしい。
その仲間の一人が涼宮さんだったというわけか。
こんなに小さいのに(私よりは年上だが)、よく気丈に頑張っている。
子供とは思えない精神力だ。
もう一人の母親(どういう意味かは図りかねるが)に、一刻も早く保護させてあげたい。
しかし、この島において子供を連れて歩くのはあまりに無謀。
足手まといになるくらいなら……いっそ。

「ヴィヴィオちゃん、ちょっとそこの宿直室に来てくれるかしら」

「え? うん……」

「おっ! 宿直室といえば台所もあるはずじゃのう……リョーコちゃん、牛丼作れる? 」

「キン肉マンはここで待っていてもらえるかしら。女同士のお話だから」

「グムー……わ、わかったわい……わたしはキョンが戻って来ないかどうか見張りをしとくかのう」



上手くいった。
彼についてこられると、面倒な事になるかもしれないから。
私はヴィヴィオちゃんの手を引き、宿直室に歩を進める。
ドアを開け、ヴィヴィオちゃんを先に部屋に入らせる。

「テレビがある……点くのかな……」

キョロキョロと部屋の中を見回すヴィヴィオちゃんを見ながら、私は。

ゆっくりと、後ろ手でドアに鍵を閉めた。











ウムゥー、見張りをするとは言ったが、やはり一人だと寂しいのう。
リョーコちゃんは一体ヴィヴィオと何を話しておるんだろうか……。
女同士の話……女……やはり料理かのう?
とすると、わたしに内緒でなにか作ってくれているのかもしれん。
まだ見張りを始めてから一分も経っておらんが、我慢できなくなってきたぞ。
まさかとは思うが、二人だけでおいしいものを食べておるのかも知れん。
おのれ、探りをいれてみるしかないわい!


……ムッ、ドアに鍵がかかっておる。
やはり私に内緒でなにか食べておるのか……。
よし、ドアに耳を当ててみるか!

……マスクの上からだと聞き辛いではないかー!
ええい、ここで引き下がるわけにはいかん!
おもしろくなってきたじゃねえか! 耳を澄ましてやるぜー!

『…………』

『…………』

おっ、徐々にだが、会話が聞き取れるようになったわい。
一体何を食べとるのかのう……牛丼だったら承知せんぞ!
よし、聴力全開じゃー!


『大丈夫、怖くないわよ』

『で、でもぉ……』

『むしろ気持ちいい……私はそう思うけど』

『ええぇ……こんなことしたら危ないよぉ……』

『早く大人になりたいんでしょ? だったら、これをしないとダ・メなの! 』

『うん……早く大きくなって、ママ達に恩返ししたいんだ……』

『そう……じゃ、力、抜いてね……』

『あっ……んああっ……』




……。

ウホッ! 女だらけの百合ハンバーグ!(隠喩)

まて……まてまて……ここは18禁板ではなかろう……おぬしらここは18禁板ではなかろう。

なにがし……それがし……きでんら……。


間髪入れずにドアを破壊じゃー!


「待て待てーい! それは食べちゃ駄目じゃー! 」

「あっ」

「あっ」

「ん? 」





ビビビビビビ。

わたし

なんか

銃に撃たれて

痺れて

老化

みたいな。


「あ……ああ……」

「ダ……」





「「…………ダンディ……!! 」」



意外と

好評

みたいな。






「……」

20分後。

めっきり老け込んだキン肉マンが宿直室の角隅で体育座りしている。
ヴィヴィオちゃんは彼の肩をエンドレスに優しく叩いている。
私は二挺拳銃の取り回しの訓練中だ。


さて。
事のあらましを説明すると、こうなる。
足手まといになるかもしれないヴィヴィオちゃんを新・夢成長促進銃で成長させようと考えた私。
実験にもなるし、成功すれば戦力増強にもなるかも知れなかった。
そこまではよかったのだが、キチンとヴィヴィオちゃんにも説明して同意を得てもらってから撃とうとした瞬間。
キン肉マンが部屋に飛び込んできて、被弾(?)。
見る見るうちに、ダンディなナイスミドル(ヒゲブタ)に変身してしまった。
その結果、キン肉マンは「超人選手生命が」「独身で中年」等と呟きながら、自分の殻へインサート。
まあ、そのうち立ち直るだろう。

私が扱い方を練習する二挺拳銃のうち一挺は、上手く使えば敵を弱体化できるかもしれないと分かった新・夢成長促進銃。
もう一挺は、ヴィヴィオちゃんから貰ったインテリジェントデバイス……とかいう意思を持つ特殊な武器。
カードの状態から、ワンハンドモードというらしい銃器形態に変化させ、手に取っている。

『……私に何かしましたか? 』

『ちょっとした情報改変の応用よ』

デバイスの声真似で返し、西部劇よろしく指先で回転させる。
この武器、本来は"魔力"とかいうファンタジックエネルギーがないと使えないようだが、
その魔力とやらの情報をヴィヴィオちゃんから得て、変則的に生成・供給することでなんとか私にも使えるようにしてみた。
本来の機能(カード→拳銃の他にもいくらか形態を持つらしい)は損なわれてしまったが、まあ贅沢も言えない。
二挺拳銃を懐にしまい、ふと自分の手を見る。
血に、塗れている。


(涼宮さんの死体……キン肉マンが落ち込んじゃったから、私が校庭に埋めたけど、良かったのかしら?)


涼宮ハルヒとその能力は、情報統合思念体に取っては最重要々項。
死体だけでも、回収しておいた方がいいのではないか?
そういう考えも一瞬浮かんだが、涼宮さんの死体を持ち運ぶわけにもいかない。
ヴィヴィオちゃん達と一緒ならなおさらだ。
どんな参加者からも誤解され、警戒されるのは極力避けたい。
長門さんを停止させた後、ゲーム脱出の際に持ち帰ることが出来ればラッキーと思っておこう。

(……涼宮さんには、悪いけどね。死人に鞭を打つ様で)

「……あれ? 」

『どうかしましたか? 』

「別に? ふふっ」

今の思考、なんだか人間みたいだなぁ。
私はそう思って少し苦笑し、二挺拳銃戦法の特訓を再会した。



【C-3 高校・廊下/一日目・朝】



【名前】 朝倉涼子@涼宮ハルヒの憂鬱
【状態】 健康
【持ち物】ボウイナイフ、鬼娘専用変身銃@ケロロ軍曹、クロスミラージュ@魔法少女リリカルなのはStrikerS
      不明支給品0~1(武器では無い) 、メイド服@涼宮ハルヒの憂鬱、
      デイパック(支給品一式) 、新・夢成長促進銃@ケロロ軍曹
【思考】
0:キョンを殺す
1:長門有希を止める
2:古泉、みくる、キョンの妹、草壁姉妹を探すため北の施設を回る
3:基本的に殺し合いには乗らない
4:まともな服が欲しい
5:万太郎じゃなくてスグル?
6:できればゲーム脱出時、ハルヒの死体を回収したい


※長門有希が暴走していると考えています
※クロスミラージュを改変しました。元に戻せるかどうかは後の書き手さんにお任せします。





【名前】キン肉スグル@キン肉マン
【状態】両方の二の腕に火傷跡と切り傷、脇腹に中度の裂傷(処置済み)、老化(中年)
【持ち物】タリスマン@スレイヤーズREVOLUTION、ディパック(支給品一式×4)
      ホリィの短剣@モンスターファーム~円盤石の秘密~、 SOS団団長の腕章@涼宮ハルヒの憂鬱、
      金属バット@現実、100円玉@現実 不明支給品0or1
【思考】
0:選手生命が……
1:朝食をとりたい。デバイス二機から話も聞きたい。
2:少女(ヴィヴィオ)は保護する。
3:朝倉に頼んでウォーズマンと再会したい
4:キン肉万太郎を探し出してとっちめる。
5:一般人を守り、悪魔将軍を倒す。





【ヴィヴィオ@魔法少女リリカルなのはStrikerS】
【状態】健康、疲労(大)
【持ち物】バルディッシュ・アサルト(6/6)@魔法少女リリカルなのはStrikerS
【思考】
0:大人になり損ねちゃった……。
1:なのはママ、スバル、セイン、ノーヴェをさがす

【備考】
※ヴィヴィオの力の詳細は、次回以降の書き手にお任せします。



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不屈の涙とシロイモノ 朝倉涼子 警戒でしょでしょ?
キン肉スグル
ヴィヴィオ






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