ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:無題 82-84


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82 :名無しさん@ピンキー:2008/10/04(土) 00:13:32 ID:Br2sQbu+


閑静な住宅街の一画、周囲の家屋から浮くこともない平凡な一軒家。
しかし、カーテンを閉めきった薄暗い部屋では
そんな風景にそぐわない行為が行われていた。

「…んぅっ、んふぅ、んはああぁぁ…」
ベッドの上で四つん這いになり、何やら妖しい腰つきで身悶えている少年。
椅子に投げかけられた制服から中学生と思われる。
まだあどけない顔を歪めて没頭しているのは
年頃の少年にはいたって普通の行為、自慰である。
ただ一つ奇妙な点をあげるとするならば、
通常せわしく動かされている利き手の右手が少年の幼い性器にではなく、
プリプリと引き締まった双丘の谷間にもぐり込んでいることだろう。
「ああん、お尻…ケツ穴…ケツマンコ…感じるぅ…」
彼はもう半年も前からこのアナルオナニーに没頭している。
隣に住む2つ年上の幼なじみから無理矢理見せられた成人向けマンガの影響らしいが、
こんなにもとろけきった顔で肛門を無心にほじくる姿を見れば
元々素養があったのではないかと思えてくる。
「ああっ、今日もケツ穴気持ちいいよおぉ!
 へ、変態みたいにっ、ケツの穴ほじくって、オナニーするのが気持ちいいのぉ!」
淫語を発するとなぜか気分が盛り上がる。
この淫乱中学生の名を『明(あきら)』という。
「あ、あきらのっ!あきらのお尻、広がってる!昨日より絶対広がってる!!」
(ああ…ウンコ太くなっちゃうよぉ…ウンコでゴリゴリされるたびに
 気持ち良くなる変態さんになっちゃうよぉ…やだああぁぁ!)
心とは裏腹に明のアナルは彼の指を2本収めるほどに弛緩していた。


83 :名無しさん@ピンキー:2008/10/04(土) 00:14:41 ID:Br2sQbu+
ふと部屋の中に視線を走らせてみると、小学生のとき音楽の授業で使用していた
リコーダーが使われないままケースに入れられて机の横のフックにかかっていた。
(あれ……良さそう……ってなに考えてるの!)
理性ではいけないと分かっていても、本能が抑えられないときもある。
明はぼんやりとそのケースを取った。
中から分解されたリコーダーと、接続部の滑りを良くするためのグリースが出てくる。
(こ、これくらいなら…)
一番長くて細い筒を握り締めると、これを入れてみたい!という好奇心がムクムクと沸いてきた。
グリースをたっぷり塗ったそれに熱い眼差しをぶつけながら、明は確かに興奮していた。

四つん這いになり、両手でその筒を握り締め、とろけきったアヌスにゆっくりと近付けていく。
「んぐっ!」
上手く入らない。
左手の指を肛門の左右に添え、肛内が見えるほど広げると、右手はチャレンジを再開した。
「んくっ、ん…ん…あ、やだ…入ってくるうぅ…」
まだ浅い、直腸どころか肛門の粘膜をこすっている状態だが、
それでも自分の指以外の進入物に新しい快感を覚え始めたようだ。
「ああっ、硬いよぅ、長いよー…っ、あっ、あっ、入っちゃう!」
出口付近でニュコニュコと動かしているうちに先端が直腸の中まで入って来た。
「あーっ、あーっ、だめえぇ…そこ届かないとこなのぉ!」
普段、明の指では入りきらない直腸の奥まで犯されているらしい。
四つん這いで尻穴に棒をくわえ、前後左右に身体をくねらせる様子は
盛りのついたメス猫のようだ。
「あっ、あーっ!き、も、ち、いいー!!ケツ穴すごいっ!
 熱いよぉ…マンコになっちゃうよぉ…ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、だめええぇぇ!!
 気持ち良すぎる!!ああっ、届くの!届いちゃうのぉ…!!」
少年のスポットを容赦なく責め立てる筒自身は明が動かしているにもかかわらず、
誰かに犯されているかのような錯覚に陥ってしまった。


84 :名無しさん@ピンキー:2008/10/04(土) 00:15:23 ID:Br2sQbu+
「だめえぇ、だめなのっ!これ以上は……ぉほおおおお!!来た!来た!奥に来たあぁ!!
 ぐおっ、ほあっ!おごおおおおほお!!!」
ただれにただれた少年のアヌスはもっとこの淫棒を貪ろうと吸い込む勢いで
呼吸するかのように蠕動している。
「ああん!何もっ、何もしてないのに!入ってくるの止めてえええ!!」
明は筒を握り締め、少しずつアヌスから抜こうとし始めた。
だが直腸の抵抗は激しく、引き抜くたびに粘膜がまとわりつき、ズブズブと戻っていく。
「かはあっ!抜けない…どうしよ…やだ、嫌だよお…こんな格好誰かに見られたら…
 …あああっ、恥ずかしすぎて死んじゃう!イキながら死んじゃうよおお!!」
明は抜くことを諦めて、自力で排出する方法を試してみることにした。
「ふうんっ!!」
筒はわずかに肛門から出て行ったが、力を弱めた瞬間、また中に戻ってくる。
「ああん…いやあ…」
それでも何度か繰り返すと、明の中に収まっていた部分の半分ほどは排出できた。
「かはぁっ…あともうちょっと…!」
筒に手を添え、最後の一踏ん張りの力を腹に込める。
「あああああ…ああん!引っかかってる!!あう!そこっ、そこっ、気持ちいいのー!!
 あああーウンチ出るー出るー出ちゃう!!!」
実際出てきたのはリコーダーだったが、排泄感と相俟って大便をひりだしたような感覚に陥ったようだった。
それを感じたと同時に、明の小さなペニスははじけた。
「あああ!ウンチしながらイク!イクイクイクイク!イ…ヒイイィィ!!!」
ビュルビュルと勢い良く飛ばされたザーメンは明の腹や胸だけでなく、顔までも汚してしまった。
唇の上に乗ったプリプリのゼリー状ザーメンをぺろりと舐めとる。
「んっ…毎日出してるのに濃いよぅ…はぁはぁ…ザーメン好きぃ…」
顎や胸にかかったザーメンも掬いとって口に運ぶ。
「おいひい…」
恍惚に浸る明の脚の間には肛門から抜けたリコーダーがテラテラと腸液にまみれて転がっている。
「…お尻、どんなものが入っちゃうのかなぁ…」
中学生とは思えないほどの淫靡な笑顔を浮かべて明は目を閉じ、気だるい身体をベッドに横たえた。

「あ、お母さん帰って来ちゃう!」
ふと現実に戻った明は散らかったベッドを中心に掃除を始める。
粗方終わった頃に玄関が開く音がした。
明はもうすっかり優等生の仮面をかぶり、先ほどまでの淫乱な光景はなかったかのように母親を出迎える。
「お帰り、お母さん。え?うん、ちゃんとやってるよ…」

さて、次に明の仮面の下を見れるのはいつだろうか。