ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:無題(ぼくのお仕事 ○年×組 こばやしマサト)


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228 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 08:28:01 ID:v0auc+wT
ぼくのお仕事       ○年×組  こばやしマサト


ぼくは今、『きっさてん』でお仕事をしています。
最初は大変だったけど、今はなんとかできるようになりました。
昨日もお仕事をやりました。

カランカラン♪
「いらっしゃいませ!」
お客さまが来たら、まずは元気にあいさつをします。
「こんにちはマサトくん」
「こんにちはお兄ちゃん」
お客さまは『お兄ちゃん』でした。
他にも『ご主人さま』とか『パパ』とか呼ばないといけない人もいるけれど、このお客さまは『お兄ちゃん』です。
ぼくはお兄ちゃんを席に案内します。お兄ちゃんはイスに座ると、メニューを広げました。
「うーん、今日はどうしようかなぁ……よし、『特濃ミルク生搾り』で!」
「かしこまりました」
お客さまのメニューが決まったら言う言葉です。
それからぼくはお兄ちゃんの足の間に座ります。
お兄ちゃんのズボンのチャックを外すと、モワッと生あったかい空気が出てきました。
ぼくはパンツの上に顔を押し付けてスーッと息を吸いこみます。
(うぅっ!すごいにおい…)
目にしみるくらいキツいにおいがしたけど、お仕事しないといけないので目をつむって何度もにおいをかぎます。
「ひひひ~…もう1ヶ月も洗ってないからくさいでしょ?マサトくんのために頑張ったんだよぉ」
お兄ちゃんは楽しそうにそう言います。
「すごく、いいにおいがして、うれしいです…」
ぼくは涙をがまんしながらうなずきました。
それから少しずつパンツを下ろしていきます。ブルン!とおちんちんが飛び出してきました。
「ふぁっ…!」
さっきよりにおいがキツくなって声が出てしまいました。
お兄ちゃんに怒られるかなと思ったけど、笑っていたので安心しました。
お兄ちゃんのおちんちんはぼくのと同じように皮につつまれています。
こういうときはまず皮の中を『おそうじ』します。
「ぺろっ…ぺろっ…んんっ…チュッ…」
においもすごかったけど、味も変な味がして、鼻はツンとするし舌はピリピリします。
「ああ…1ヶ月も洗ってない包茎チンポをマサトくんのショタベロが舐め回してるよー…ショタベロ万歳!」
何だかわからないけど、お兄ちゃんはとってもうれしそうです。
次はお口も使って皮をむいていきます。チーズみたいなのが口に入ってきました。
「マサトくん、カリの裏っ側にチンカスいっぱいこびりついてるから、ちゃんとキレイにしてね」
「はふ…はぁい…」
チンカスって言うんだこれ…覚えておかなくちゃ。このお仕事は覚えることがいっぱいあって大変です。
チンカスをきれいになめると、皮がむけておちんちんの先っぽが出てきました。
ぼくはそれをお口に入れます。


229 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 08:29:32 ID:v0auc+wT
「はむっ、はむっ」
「はうぅ~!マサトくんのちっちゃな口マンコォ…こっち見ながらしゃぶってみて。
そうそう!エロいよマサトきゅん!!」
「んぐっ…んぐぐっ…ぷぁっ…はむむぅ…」
「あ~もっとショタベロ使って~あ~いいよ~すんごい気持ちいいよ~」
ぼくがなめている間もどんどんおちんちんが大きくなっていきます。
苦しくてはき出しそうだけどいっしょうけんめいがんばります。
「うぐっ!エェッ!!…んく、んちゅ…」
「あーもう出そう。今日ヤバい早い。あーあー出る出る~」
お兄ちゃんはそう言うと急にぼくの頭をつかんでおちんちんをお口の奥まで入れてきました。
「おぐぐぅっ!うぐっ!んぐっ!んぐぐっ!!」
「あっあっあっ!マサトくんののどチンコ当たる!
あ~出る出る出る…マサトきゅんののどマンコに出すよ!
食道に射精しちゃうよ~~~~~っ……くあああああああ!!」
「んごぎゅうーーーーーーー!!」
お口の中のおちんちんがあばれて苦しいです。
それにお兄ちゃんのセーエキがビュクビュクいっぱい出て、
のどが熱くて苦くてドロドロして、死んじゃいそうでした。でもがんばって飲みました。
「んぎゅっ…んぐっ…んくっ…んぐっ………んぷぁ…」
「あぁ~『特濃ミルク生搾り』スゴかった~。マサトくんありがとう。全部飲めたねぇ。えらいえらい」
お兄ちゃんはぼくの頭をなでてほめてくれました。うれしかったです。
「えへへ~」

こんなふうにぼくはお仕事をしています。
いつになれば終わるのかわからないけど、これからもがんばろうと思います。